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分岐端子箱は光回線とどう関係するのかの謎

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最近流行りの管理組合発行の案内を真似た紛らわしいKプランニングの設備導入のお知らせチラシの一部
いやはや、NUROの勧誘のチラシが入っていた。設備導入て、もう6年も前から来ているよと言いたいが、人数が増えると単価が下がるが、速度も下がるのであまり増やしてほしくないのが心情だ。聞いたことない会社だが、銀座に本社があって、一応正規の代理店のようではあるが、このチラシの謎は、ONUの写真の右にある電柱の分岐端子箱の写真である。これは何を意味するのだろうね。しかもこれは、カワソーテクセルの商品写真をそのままパクっていて、赤い丸は、電柱から低圧を分岐して引き込むときに使う引込分岐端子箱を示している。光ファイバーとどう関連しているんだろうね。謎だねぇ。

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