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パチインク廃棄の件

Pachiink80
廃棄される80のパチインクたち
いやはや、70の806は、度重なる延命処置も虚しく、黒の貫通が望めず、リセッターが効くのでなんとか使い続けたかったものの、実用外となり、やむなく廃棄となりましたが、次の80インクのEP-707Aは廃インクタンクが満了したものの、謎の組織への課金でリセットされ、案外まだ全色貫通しており動いておりますね。これがCDラベリングのできる最終機となるのか・・・。予備の廃価マシンは秋の安い時期に確保したものの、なんかすでに5年以上置いてあるってか。707も年次型番更新の時期には、1万しない値段でしたが、昨今の同類後継型番はえらい高い値段がついておりますね。単純機種なのに。しかしもう10年超え。よく動いている方でしょう。最近のインクの手法としては、純正カートリッジにメッシュからポタポタ作戦であります。一番お手軽かも。大体3年くらいしか持たないだろう構想による、次機種として確保してあった兄弟プリンターも、一時の青ヘッドお湯pushpull貫通作戦により復活してまだ動いております。兄弟カートリッジはインク補填しやすいものの、リセット回数に制限があったり、聞くところによると昨今の機種は同じシリアルのカートリッジはリセットしても動かんそうで、もはや、次期候補機種の選択肢からは外れてしまいました。
Pachiinkchips
金含有資源
貴重な金資源はちゃんと回収しておきましょう。このチップはLEDがついていて面白いですね。

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