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とうとう来たかfomaファイナルキャンペーン?

Fomayusohenko
12月2日発送らしい11月版郵送で移行を申し込める書
いやはや、とうとう3Gの終焉が近づいてきました。コンサルからの電話が多数、通話も要らぬメッセージを聞かされるしと、しつこくFOMAを使い続けるご貴兄にも判断の時期がやってまいりました。これの前に10月版というのも来ていたのですが、今回は親回線が対象のようです。夏頃からドコモショップへ今行けば、dポイント5000贈呈かと思えば、2000に減ってしまったり、そもそも事務手数料が4950円とバカ上がりしてしまったりと、かと言って事務手数料が無料のオンラインショップでは、移行に関しては優遇されておらず、MNPならタダの機種も移行では安くならないしと。郵送版では事務手数料がかかってしまうのが悔しいところ。しかしドコモショップ対象の無料機種もなんかでっかいやつばっかりだしオプションばっかり勧められるドコモショップへ行くのはうっとおしいしなぁていうところ。郵送版では京セラのガラホと、Galaxy A25が無料対象ながら、事務手数料が高い。shopとの差別化で、今回はshopでの無料機種がちょっと違っていて、ガラホは22000円も取るが、wish5やラクラクが0円になる。高額機種向けにとうとう55000円引きクーポンも送ってきた。何万も出してスマホを買うくらいならパソを買うわということで、高額スマホに全く興味がなく、でもまあ、混み出すと在庫もなくなるのだろうということで、一つはガラホを申し込んでみました。で、電話がかかってきたので折り返してみたわけですが、驚くことにというか、アテナがこのファイナルキャンペーンを請け負っているのだと思われますが、通常の有人電話窓口とは雲泥の差で、即、人につながり待ち時間がないこと。でタイミングよくdポイント贈呈キャンペーンも始まって、4000ポイントと、ある時期から意味なしオプションになっていた携帯あんしん保証サービスを使わなかったポイント1000で合わせて5000ポイントが付いたので手数料は相殺された感じでしょうか。京セラのガラホは、結構よくできていて、世間とソーシャルでつながりたくない族の電話としてはなかなか良い機種かもしれません。またそれは別にぼやきますか。まあ、普通のスマホの方は、春以降、今回の対象機種の未使用品が出回るでしょうし、ガラホのほうが貴重な機種かもしれません。SIMはナノSIMが付いてくるので、4Gであれば、普通のスマホで動きます。SIMも自動開通のシステムが稼働していて、送ってきた機種のIMEI限定で開通処理が可能で、即開通、即FOMA側圏外になるというさすが今どきですかね。このあとMNPをいつするかですが、問題はメールアドレス?と思っていたものの、そもそもdocomoのメールアドレスて使っている?という感も大きいので、メーラーか、WEBでgmailは要らんので他のメールが読めたら別にいらんかなとも思いますかね。

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MADE IN GERMANYというパチブランド名とはこれ如何に

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30x40 MAGNIFIER LOUPE / MADE IN GERMANY
いやはや、これは300円のルーペであります。いかにも日本製造のような、JAPAN STD 2032 のリチウムコイン電池に匹敵する?脅威のパチブランド名「MADE IN GERMANY」であります。「MADE INGERMANY」も見たことがありますが、これはINのあとにスペースも有り、正真正銘の大胆なわかりやすい産地偽装?であります。いや、これはブランド名なんでしょう。アルミのフレームにガラス玉レンズを嵌めた、まあ一応ルーペには使える代物でありますが、レンズには何のコーティングもなくガラス玉であります。ドイツ製という精密さ緻密さ高級感は微塵もなく、しかしアルミに黒塗り、刻印ではなくシルク印刷の白文字、チンケな箱に入った、百均に並ぶべきパチアイテムなのでありました。とはいえ300円ですからね。よくできているとも言えますね。1500円と言われても買う人はいるかも知れません。

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パチインク廃棄の件

Pachiink80
廃棄される80のパチインクたち
いやはや、70の806は、度重なる延命処置も虚しく、黒の貫通が望めず、リセッターが効くのでなんとか使い続けたかったものの、実用外となり、やむなく廃棄となりましたが、次の80インクのEP-707Aは廃インクタンクが満了したものの、謎の組織への課金でリセットされ、案外まだ全色貫通しており動いておりますね。これがCDラベリングのできる最終機となるのか・・・。予備の廃価マシンは秋の安い時期に確保したものの、なんかすでに5年以上置いてあるってか。707も年次型番更新の時期には、1万しない値段でしたが、昨今の同類後継型番はえらい高い値段がついておりますね。単純機種なのに。しかしもう10年超え。よく動いている方でしょう。最近のインクの手法としては、純正カートリッジにメッシュからポタポタ作戦であります。一番お手軽かも。大体3年くらいしか持たないだろう構想による、次機種として確保してあった兄弟プリンターも、一時の青ヘッドお湯pushpull貫通作戦により復活してまだ動いております。兄弟カートリッジはインク補填しやすいものの、リセット回数に制限があったり、聞くところによると昨今の機種は同じシリアルのカートリッジはリセットしても動かんそうで、もはや、次期候補機種の選択肢からは外れてしまいました。
Pachiinkchips
金含有資源
貴重な金資源はちゃんと回収しておきましょう。このチップはLEDがついていて面白いですね。

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VARTAの罪つづき

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VARTの電池で腐食したISAマザーボードの巻
いやはや、結構来てます。丸DINと電池を外してみたところ。なんか漏出物がねっとり固まってます。一部溶けてますね。パターン切れ、TH切れは必至か。数本くらいのジャンパーなら大した事ないですが・・・。 一回洗うか。

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AHAはwin10で動くのかの謎

Aha2940rom
いにしえのAdaptec AHA-2940
いやはや、これはいにしえの定番SCSIボード、アダプテックのAHA-2940であります。引き出しから128MのMOが出てきたので、ちょっと動かしてみたく、ちょうどPCIバス丸出しのマザーボードのPCも蓋が開いたままなこともあって、いくつかのボードを突っ込んでみているところであります。
Pc9821xb02l
実はPC-9821X-B02LなAHA
なつかしい元祖AHA-2940でありますが、じつはこれ、PC98版なのでありました。BIOSは覗いてみると、まさか両用ではなく、PC98という文字が見えます。adapteccといえば、拡張ROMのBIOSメッセージが出ているときにCTRL+Aでユーティリティーメニューに入れたと思いますが、当然AT機では動かないか。設定をどうやって変えるかですが、どっかに設定変えるユーティリティーのフロッピーがあったかもしれないが見つけるのが大変。PICではあるまいしと思いつつ、いつの間にかMicrochipに引き継がれているドライバーサポートも後期のものしかなくなっているし、しかし怪しいドライバーサイトにはまだいくつか転がっているのか。
Aic7870p
AIC-7870P
チップはシールを剥がしてみるとやはり7870。32bit版だと普通に動くはずだが・・・。98版のBIOSでも抜いたら動くか。確かCTRL-Aメニューの中にBIOS無効の設定があったと思うが、ショートプラグつけておいてくれたら簡単なのにねぇ。まあでもそのままでもびっくりなSCSIカードとしては認識されているので、先人の知恵をお借りすれば動くのか。とはいえシリアルROMが覚えている設定が問題だ。怪しいサイトにはBIOSのデーターがまだ残っている・・・。変なupdaterでないところのを取ってきて、なんとLHAで自己解凍ファイルになっているものの、心配なのでむかしのstandaloneなVAIOで解凍してみて、512のROMを出してきて、とりあえずイレーサーも出してきて、ラベルのないやつを消して、この前PICを焼いたVS4800がちょうど手元にあるので、VMwareのXPでV.1.23のBIOSを焼いてみると・・・・
Aha123bios
AHA-2940 BIOS menu
おっと、CTRL+Aプロンプトが出て、メニューが立ち上がった。これで設定が見えるぞと。デフォルトに戻すか。しかしこれ、拡張ROMを無効にすると、そもそもCTRL+Aプロンプトが出てこないので二度と設定メニューに入れなくなるということ? 昔どうやってたんだったろう。シリアルROMを消せたら良いが・・・。このへんがソフトで設定するボードのうっとおしいところだね。DOSで起動する設定ユーティリティーが欲しいところだ。ここはそのままにしておいて、マザーボード側のBIOSで拡張ROMを殺しておくほうが得策か。そしてはて、Win10の64bitでMOは動くのかどうか。いや、動いたんだがそれは続きにしよう。

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Win10のVMware上のXPでVSpeedは動くのかの謎

Vspeed_xpon_win10
What is Vspeed, which runs on WinXP on VMware on Win10 64bit?
いやはや、ちゃんと動きますね。Win10ダイレクトではまずUSBのドライバーが動いてくれないですね。昔ならinfoを書き換えるレベルで合わせられる程度なんですがねぇ。いじると弾かれますね。しかしVMwareの互換性には感心します。USBのシリアルポートのスループットが如何ほどかですが、そもそもそんなに速くないので特に引っかかることもなく転送して書き込みできました。これはありがたい。何を書いているのかですが、PICの8ピンの12F1840であります。これがまた、最新のMPLABがくせもので、なんでこんなややこしくするかな。Visual系のチェックボックスでプログラミングと言うか設定するのを受け入れられなかった、ソースに設定を書きたい派にはとても使いにくい。どうやったらライブラリをリンクしてくれるんだと言うのは次回に。

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VARTAの罪

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VARTAのニッカドの液漏れの図
いやはや、ISAのマザーボードであります。これはやられました。Ni-Cdはあまり液漏れの印象がないですが、漏れてますねぇ。錆びてます。溶けてます。切れてます。立っていたので下に垂れて下側がやられてますね。平面置きだったら良かったのですが。25年経っているからなぁ・・・。直してみたいな。起動するかな。この頃のマザーボードは結構多層ではないので、表面とTHさえつないだら直るかも。電源系にDipタンタルが付いている時代ですね。いやしかし、このマザーボード、もしやトイザラスでなくてトライサ◯で買ったやつかも。そうあれです。店内変な音楽鳴っている・・・。この頃、この類を台湾で仕入れてきたら、倍くらいでうってもまだ個人輸入するよりは安くて売れましたからね。結構美味しい商売でしたね。

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VS4800はwin10の64bitで動くのかの謎

Vs4800picVspeed universal device programmer VS4800
いやはや、8pinのPICを書き込むのに、Pickit3をつなぐかと思っていたものの、なんだか最近のMPLABは操作がよくわからなくなっているし、Pickit3はサポート外みたいなこと書いているし、まあ動くのかもしれないが、8pinのは線が専用でないので外してこないといけないしそれなら、AKIで書き込めるのかと思うと、対応していない型番だしと、そうだあれは使えないのかとサポートデバイスを見てみると、CPUの中になんとあるではないのPICの12F1840。というわけでVS4800を出してきたわけですが、こいつはAKI-PICのようなアナログスイッチで簡易的に切り替えているのではなくて、FPGAが入っていて、デバイスごとにコンフィグし直してピンを直結するタイプであって、これが使えれば抜いてきてさして書くだけなんだが・・・。かつて色々出回っていたこの手の中華ライターは何処も消息が途絶えており、こいつも昔のソフトしかなく、64bitはだめそうか。最終、書けて、動いたんですが、ちょっとWin10では簡単ではなかったか。ちなみに温存のXPパソでは昔にインストールしたのがそのまま動いたものの、なにせ起動に5分はかかるので、そっちはそっちでMPLABが動かないし、書くときだけデーター移動してとはやや難儀かと。
にしても、今や宝石的なEPROMも、何入ってるんだろうとお気軽に読めるので便利ですね。イレーサーなかったかなぁ。紫外線の蛍光灯どっかにあったような。懐かしいまだ使える一品ですな。AVALのPECKERとか懐かしいですな。今でも覚えてますわ。操作ボタンJOB-SET-0・・・そう、昔は1台1台、MACアドレスをROMライターで書き込んでいたんですぞ。

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懐かしのISAバスのPC観察の件

Atisamachine
80486のISAバスPCの眺め
いやはや、懐かしいものを掘り出してきた。これはしかし昔はすごかったね。ボードがぎっしりだ。HDDはIDEの270Mバイトくらいだろうか。Windows3.1かな。DIPのロジックICにちっこいSIMMも8つも刺さっている。486て、FANはついてなかったのか。これは下駄を噛まして、Cyrixの5x86が刺さっている。今どきならチップセットのチップみたいだ。電源コネクタはATタイプだ。キーボードのコネクタも丸DINのATタイプだ。この頃マウスはどうしていたって? そもそもまだマウスが普及していなかった。つなぐとしたらシリアルマウスだ。一番上のでかいボードは、サンブラだ。その下がSCSIでさらにその下の小さいのがLANカードだ。その下がDMAできるIDEカードで、次が必須のSuper I/Oカードで一番下のこれまたでかいのが、VGAカードだ。 この頃のマザーボードはCPUとメモリーとBIOSとスロットしかない。オンボードのVIDEOもないしLANもないしUSBの影も形もない。COMもIDEもFLOPPYもない。PS/2コネクタすらない。昔は電源投入でONだったから、POWER ONもない。リセットと、BEEP用のブザーくらいか。いやぁマザーボード自体はシンプルだねぇ。これはしかし、各ボードもきれいに写真を撮っておく必要があるね。埃被っているから一回洗うかね。で、何がしたかったかと言うと、SCSIそれもアンフェノールのでかいやつでつなぐ拡張BOXをつないで動かんかなと思ったんだが、電源は元気に起動して一応DCも出ているが、動かん。おっと、これか・・・これは直るかな・・・。一回バラすしかないか。

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貴重なWin10で動くPCIスロットとは

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ASUS M4A88のPCI slotの図
いやはや、昨今PCIと言えば、PCI-eの方であり、マザーボードにもPCIスロットがなくなってしまった。たまに付いていてもブリッジチップが付いていて、PCIeから変換しているのが普通だろう。このマザーボードはすでに15年経ってしまったが、USBの3が登場して例のNECのチップが搭載され始めた頃のAM3ソケット用であり、サウスブリッジのチップセットはSB850が付いている。これがまた多機能なチップで、6GのSATAと、PCIeもあるし、PCIもサポートしているという。もちろんバスマスターのPCIもありである。つまり、ブリッジ無しで、ネイティブにPCIがついている、Win10 で動くマザーボードとしては、今となっては貴重な存在とも言えるだろう。もともと怪しい7だったが、すんなり10になって、しばらく放っていたものの、やっと周りのものをどけて、蓋を開けて、掃除して、WinのUpdateを走らせて、ESUに登録した。ESUは何台行けるんだろう?これは4台目だ。まあCPUがPhenomなのでちょっと遅いが、それでもそれほどストレスのない範囲では動くので、この個体は動く状態でおいておきたいものだ。なにせロープロファイルではないPCIカードがそのまま挿さるから実験やレガシーアイテムには最適だ。HDDだがWin10は起動が速いね。XPは起動するのに5分はかかる。

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工具が見つからないの図

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geminiがイメージしてくれた苦悩の図
いやはや、クリンプ工具がどうしても見つからない。もう三日くらいガサガサ整理も兼ねて探しているんですが、最後に見た場所に存在していない。買ったのは2018年でしばらく袋に入ったままおいていたのまでは覚えているんですが、その後いつ使ったか・・・。ありそうな場所はほとんど探したが埋もれている可能性は大いにあるものの、見つからん。時間がもったいないか。二千円くらいならもう一個買うか。出てきたら売ったらよいか。絶対どっかにあるはずなんだが・・・。くやしい。思えばしょっちゅうもの探ししてますね。歳のせいですかね。いや、モノの在り処は、人一倍よく覚えている方。埋れてるのがいかんのですね。かといって、全部並べて整理する空間とスペースがない。でっかいガレージ欲しいなぁ。300くらいある引き出しほしいなぁ。いやぁそれにしてもAIの作画はどういうアルゴリズムなんでしょうね。なんでこんなこまいところまで描画できるのか。よほど特徴的な個性がないと、イラストレーターも上がったりですね。密林のCMではないが、眺めてポチりそうになっているところがうまく現れていますねぇ。こうなると、もはや、俳句や短歌やイラストや絵画の提出型コンテストはもう無理ですね。木工細工や溶接の技能コンテストのように、その場で実演させないと無理だわ。

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MS-IMEが使いにくいの件

Googleatok
google日本語入力でATOKモードの図
いやはや、MS-IMEていつまで経ってもKUSO使いにくいですよね。ATOKに慣れてしまった指には、特に下矢印で部分確定するのが色々カスタマイズしてみてもうまく動いてくれないのがどうしても使いにくい。かつてはWXⅡとかも使ってみたりしていましたが、思えば、一太郎のフロッピー辞書の文節変換がなんか一番素直で良かったかなぁ。2ドライブのフロッピーの片側を辞書専用にして、たかだか1Mバイト以下の容量でクークークッククック言いながら変換するのが良かったですね。IMEのデフォルトのおバカ辞書より格段に正確だったかも。今と違って手動で単語登録は相当してましたけどね。で、ATOKが欲しいものの、サブスクになってしまって、しかもクラウドと言うかオンラインで変換するような感じになってしまって、買い切りなら買ってもよいのですが、2012は持っているもののWin10には入らないし、さらに値上げとか言っているし、それはいらんなぁ。キー操作で他にATOKできるのはないのかと思っていたら、ググにもあるというので、入れてみた次第。おお、キー操作はこっちのほうが思ったように動きますね。下矢印の動きもそれっぽい。オンラインになっていると、拒否していてもどれだけ入力データーを搾取されているのかが気になりますが、IMEも同じだろうしまあいいか。変換も、一度覚えるとまあ行ける感じかな。

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