なつかしアイテム

最近の話題より

Almohiいやはや、いつの間にかもうお盆。どうしたもんだか。最近はなんだか、頻繁にこのところトライに冒涜されているハイジの一気放送がありますね。これは見始めてしまうとカッパえびせん状態であります。たまには気も滅入るフランダースの犬や、赤毛のアン、久しく再放を見ないトムソーヤの冒険、南の虹のルーシーなんかもまた見てみたい。シンゴジラも何回やっているのかと言いつつ数回見てしまったものの、お役所の比喩はいろいろ出てきて面白いが、ラ王は途中で死んでしまうし、何しろミタさんで言うところの、阿須田さんの貫禄がしょぼ過ぎてだめだ。ハタさんと逆の方が良かったかも。北の方から花火が飛んでくるかも知れないとも言うし、気候は不安定で、日本は地図を直さないといけないレベルで侵食が進むとは、いやはや、何もかもみな懐かしい・・・。

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ジェットストリーム50周年

Tdk_dc60いやはや、TDKのDのデザインは、これが一番すっきりしていて好きですね。そう言えば先週だったか、JET STREAMが50周年だとかで特別放送をやっていた。そう言えばその前の40周年を聞きそびれたのを思い出し、USBラジオで録音してみたが、申し訳ないけど大沢たかお氏のご案内は合っていないわ。元祖城達也氏が一番なのはさておき、伊武雅刀氏の方が良かった。最近のレシーバーアンプて、ラインアウトがないのね。録音のソースに使えないでないの。アナログのFMチューナー、いやパルスカウント式くらいのが一番音が良かったような気がする。さすがに35年前の例のチューナーは音が今一。それでも動いているのがすごいが。さて、なかなか暑くて、うつぶせにヘタって寝ていたら、ほっぺに汗疹ができて痒い痒い。夏は事が進みませんが、最近の話題としては、・・・
そろそろいろんなものが10年経ってつぶれてきた。洗濯機→購入済み。食洗機→リベットで修理して酷使中。次はリビングのでかいエアコンかと思っていたら、予想外に液晶TVがつぶれてしまった。これはまたその物量の凄さを別途ぼやくとして、あとは冷蔵庫かな。世間では昨今、地球様がご機嫌よろしくなく、造山侵食活動が盛んになってきている? SONYがCDラジカセの新製品をまた出している。カセットはガチャコンではなくてロジック駆動のような。DOLBY付いているわけないか。またアナログレコードが流行っている? SL-6はご存命ながら、フォノアンプのコンデンサをリニューアルしようと思いつつなかなか時間がない。なかなか、何もかもがうまくは行かないようで。みなさまお身体をご自愛くださいませ。

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FM大阪 ミュージックトリップ

Maxelludxl2c60いやはや、懐かしカセット発掘シリーズであります。お写真の方は、これをユアポップスの方にしたら良かったのですが、後から出てきました。個人的には、マクセルはショッカー的なデザインが嫌いで、落ち着いたデザインのTDKを好んでおりました。前回のTechnicsのXAは中身はTDKのSAであります。このUD-XLⅡもクロムポジションのテープですが、今、そのFMを録音した音を聞くと、これが結構低域のクッキリした、嫌にならない疲れない聞きやすい良い音なのでありました。さて、今回の発掘ものは、覚えている人は覚えていると思いますが、これ、夕方やっていたのだったか、地平線の彼方にがテーマ曲で、リスナーの旅のエピソードを紹介しながら音楽をかける番組。DJは「ふくしまあつこ」さんです。これは、あのイチロー関係の方だとするとちょっと世代が合わないか。別の方でしょうか。ぐぐっても情報がありません。最終回は、FM番組のテーマ曲特集だったような記憶が。なんか結構聞いていたのを覚えています。
なお以下↓のリンクは、デバイス、ブラウザによっては表示されません。見える方法でご覧くださいませ。
44.1KHzsampling 64Kbps MP3 105sec
「・・・だから旅に出ます。旅の中で想い出を作り、明日生きる力を育むのです。MUSIC TRIP 今日もあなたに旅への誘いと、美しい音楽をお送りしましょう。ご案内は、ふくしまあつこです。」
容量の点からは、ゆつべに入れたらいいのですが・・・。

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音とたかしと昔話

Rt60xaiiいやはや、懐かしカセット発掘シリーズであります。これはレアか、なつかしい、CMソングが印象的なロージェントが提供の「音とたかしと昔話」であります。これも残念なことに、全部入って残っているのがなく、頭だけちょこっと残っていたもの。ナレーションは、タイムショックの司会もしておられた、本人曰くライフワークの民話研究家でもある、山口崇さんであります。録ってないけど聞いてました。音源が生録なので、この番組も生録系の記憶ですね。1975年の第35回期間選奨ギャラクシー賞をとっている、FM東京の番組でありました。実際に地方の田舎にいって、現地の老人に昔話をしてもらって録ってきて放送するというもの。いやあもうこんな番組作れないかも。キャプチャーは326回目の頭部分。長くなるので、CMソングは切ってあります。 なお以下↓のリンクは、デバイス、ブラウザによっては表示されません。見える方法でご覧くださいませ。

「自然が生み出す音、自然が語りかける言葉、そんな音を求めて、そんな言葉を探しに、古い街道を辿り、峠から峠を越えていけば、いつとは知れぬ頃からそこには人がいて、そして今も人がいて、土の臭いをさせながら、手のぬくもりを伝えながら、山里にひっそりと眠っていた昔話の数々を語ってくれるのです。そんな旅をご一緒にいかがですか」

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マクセル・ユアポップス・大井川紀行

Ad6009いやはや、カセット発掘シリーズであります。なんと懐かしい、これは、15分番組だったのか、マクセル提供のあなたのもこ、たかはしもとこでござーます。の高橋基子さんDJの番組だ。実はこの大井川鉄道の生録の特集、かつては他にもあったような記憶のある、生録系の番組だとずっと思っていたが、なんと、ユアポップスの特集であることが発掘により判明した。このころ生録も流行っていた。ロクハンだったか、雑誌まであった。この当時は、SLを生かしていたのは、大井川鉄道と、梅小路くらいだったのか。そのSLの音に、小椋桂の大いなる旅路がまた、とても良い感じで重なってくる。いやいや、だいぶんこのテープ、ワカメになっていますが、全部拾っておかないといけませんな。と言うわけで、始めの部分を少し。ゴダイゴのマクセルのCMと、キャンペーン告知のところは長くなるので切ってあります。
なお、ブラウザ、デバイスによっては、以下の↓リンクが表示されません。見える方法でご覧くださいませ。
MP3,44.1Ks,64Kb、1.45M大奮発3分越えであります。

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あいつ(日下武史さんナレーション)

Tdksd9005いやはや、なつかしアイテムであります。思えば、もっと丸ごとFMの番組とか近畿放送の諸口あきらの番組とか高石ともやの番組とかオールナイトニッポンとか、録って残しておくべきだったねぇ。まあしかし小中学生の財力では限界があり、カセットは録っては消しての繰り返しだったような。日下武史さんが亡くなられたそうだ。なんと言っても記憶の中で印象的なのは、トヨタ自動車提供の「あいつ」のナレーションだ。以前登場したロイブッドのget carterのテーマ曲のやつだ。掘り出てきたカセットの中で、全部ではなく始めと終わりだけ入っているのをこの前見つけた。それがこれだ。TDKのSDカセットだ。何とも懐かしい。あの頃のFMの番組は魅力的なものばかりだったねぇ。と言うわけでちょこっとキャプチャーしてみた。真ん中がないのが残念。いつのだろうね。トヨタのCMはチェイサーだった。↓このリンク、ブラウザによっては表示されません。

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市電案内図

Denannaizuいやはや、なつかしい市電の路線案内図であります。今思えば、どこか一路線だけでも、観光路線としてでもいいから残しておいて欲しかったですね。烏丸通りは地下鉄が計画されてしまったからだめとして、最外周プラス銀閣寺まわりで錦林車庫をベースにしてとか残っていればねぇ。市内一周するのによさそう。バスは今一ですなぁ。京都に市電を復活、もしくはLRT路線復活てか。

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こんなところに市電

Okazakimaesidenいやはや、なつかしい市電が置いてありました。今でも地方に行くと現役で走っていたりしますが、置いてあるのは少ない・・・。烏丸車庫近くの某幼稚園、昔、高木町の辺りの民家の庭にも個人で引き取ったのでしょうか置いてあったような記憶が・・・ありますが。これは最近一帯がリニューアルした岡崎公園の鳥居の横でした。一部分だけでも路線が残っていたらねぇ。良かったのですが。
PS:高木町は間違いで、(町名忘れている)北芝町でした。ブロック塀の内側に置いてあって上だけ見えていたような記憶がありますが、なんでも、地域の集会場にしていたものの、もはや解体されたらしい。残念。

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あったねぇこんなんSONY NT-2

Nt2_cmいやはや、この前からVHSテープで遊んでいますが、極楽メカはまだ直っておりませぬ。ようやく涼しくなってきて、よく寝られて朝起きられませんねぇww。もっと寒くなって布団かぶって寝られるようになるのが待ち遠しい。しかし今年は台風当たり年でありますね。いやしかし、世界遺産はなんだかいつの間にか複数スポンサーになったのかと思っていたら今はCanon提供になっていますね。BSでの放送がなくなって、残念な限り。CD-4の二の舞の3Dも当然のように既に消えましたか。世界遺産はやはり緒形直人のナレーションで、鳥山雄司のSong of Lifeの頃がよかった。ノーマルNTSCなので画質は見劣りするものの今より魅力的ですね。その合間にあるSONYのCM。今見るとおもしろい。これは1997年くらいですかね。あったねぇなんか切手のようなサイズのテープのDAT。さすがに持っていませんが。

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いにしえのVISIOとwindows10

Visio4onwin10いやはや、win10は導入しましたか?うちのぱち7も、勝手に更新に走っては数時間うにょうにょして、ロゴがちょっと表示されて10になったかのかと思わせておいて、エラーが出てまた数時間うにょうにょして元に戻ると。何回やっておるんだと、何時間使わせないつもりかと、μsoftを訴えた人の気持ちも良く解ると。仕方がないので期限間近に、isoイメージを取ってきて、DVDからあえてインストールしてみました。すると、ちゃんと認証されて、10になったのですが、ややマザーボードのBIOSとの相性か、パワーマネージメント系の設定が今一なのか、BOOTに失敗することがあるものの、一旦立ち上がると、案外軽快に動いてますね。まあ悪くはない感じ。これはこれで10にしておきますかね。弊害としては、致命的なのがDiximのDTCP-IPでDLNAでvideoを見るのが全くだめ。PowerDVDの10も12もが、音は出るが絵が出ないあたりか。反面すごいのが、VISIOの4がちゃんと動くこと。4は、3.1や95のころのsoftで、98の始めのeditionではうまく動かなかった記憶があるが、XPや7では反して互換性が上がって、かえって軽快に動くようになった。当時は16bit版と32bit版があったりした。今時の難点はマウスのホイールに対応していないことか。4はアスキーサムシンググッドが扱っていた頃のもので、当時はofficeのなんだったかにバンドルされていたような記憶がある。アスキーSといえば、CARDとかCANDY4とか使いでの良いソフトがあったねぇ。Visioの4はその後のに比べて要らない機能がないので非常に軽く、最近のPCだと秒速以下で立ち上がる軽快さだ。しかも昔はページを増やすとよく吹っ飛んだものだが、20ページとか作ってもとても安定して動いているのがすごい。DXFを読み込むとか、HPGLで書き出すとかしないのなら、お手軽線引きソフトとして今でも十分現役だ。かれこれ20年も前のsoftが実用範囲で動くという驚異。μsoftのoffice系のソフトにも、このような長期の上位互換性が維持されていると良いのですがね。wordにエクセルはそのあたりが全くだめですからね。

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