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回らないどこでもベープNo.1

Unrolldokodemovape1いやはや、なかなか何事も進みませんが、エアコン風邪をひいてしまってしんどい。ネタは山ほどあるのですが、書き込む時間が・・・。ない。体力もない。もう暑い。あせもが痒い。蚊がいる。というわけで、車のドアを開けると車内にヤブ蚊が入ってきてどうしょうもないことがあるわけですが、そんなとき、これを一分も回すと殺虫剤が車内に充満するようで、すぐ蚊が落ちてくれる。と思っていたら、なぜかファンが回っていない。プロペラがえらい上にあり、薬剤カートリッジとこすれている。なんかいけてない設計のような。・・・・次回に続く

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時の流れ

Senrokirikae
いやはや、時の流れは速い。とうとう南海本線も、工事中の区間の線路切替が始まった。あっという間のGW,一杯やりたいことはあるものの、さすがに徹夜も平気な時代からすると体力がものを言わない。結局、例年の如くと言うべきか、大したことはできずに終わってしまった。もったいないやら悔しいやら。チャリの整備もできていない。春はともかく体調が悪い。昔から木の芽立ちと言いますか、暖かくなる季節が、この先の憂鬱な夏を思うと、やりきれず、心が沈む。5月病とは良く言ったものだ。もはや、あせもの季節。熊本の方、大変そうだ。次はやはり順序的には四国で箱根で南海か。覚えているうちにはやってこない。適度に粛々と準備は必要か。

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カセットでPPMを聴こう!

Walkman46b_ppmいやはや、なつかしアイテムお宝登場の続きであります。もう一本、Walkman46Bが出てきたので聴いてみると、なんと、これまたなつかしい、ピーターポール&マリーであります。思えば前に一度登場しているかも。これもターンテーブルのゴロゴロノイズが入っているので、レコードを録音したぽいけれども、このLP持っていたのかな? PUFFとかJetPlaneとか500milesとかいやどれもよろしいですなぁ。

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Walkmanのカセットホルダー

Walkman_blueholderいやはや、なつかしアイテムお宝登場シリーズであります。東教授もお宝サロンでやっとたくさんしゃべれてご機嫌のご様子。このホルダーなかなか便利でしたね。中身はWalkman 46Bというノーマルポジションの青色シースルータイプのカセットであります。素直なf特と、ノーマルなゲインで、DOLBYも自然にかかるタイプ。これ、ある時期、一箱で安売りしていたのですが、今思うともっと買っておくのだった。聴いてみると、FM STATION my sound graffitiだった。特集はなんと井上陽水・・・。この番組、真夜中にやっていて、ウイリアムジャクソンと言う外人が、高速にしゃべるので何言っているのかわからないみたいな。 でも今聴くと、ターンテーブルが立ち上がる低域のノイズが聞こえたりして、レコードをかけているのがよくわかる。ダイキンがスポンサーをしていた時代は、そのCMが太陽がくれた季節で、そしてこの番組のあとにこれまたレアもの、民族音楽を訪ねてと言うマニアックな番組があって、結構聴いていて憂愁な感じで好きだった。残念ながらテーマとナレーションの頭で切れている・・・。しかし、FMstationもだけれども、あのナマズの絵のレコパルも、面白いカセットラベルがついていて、今思えば残しておくべきだった。

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肘の滑液包炎

Kotsuekihouenkaいやはや、朝起きたら左の肘が腫れていて触ると痛い。てっきり肘のカサカサ部分からばい菌が入って化膿したのだと思って、そう言って医者に行ったら、原因はわからないけど、化膿止めの抗生物質とクリームを出しておくので様子を見てくださいと言われた。フロモックスをもらったのだが、これがまた久しく薬物を飲んでいないと慣れていないのでものすごく気分がよろしくなく、一日で飲むのをやめてしまった。体力が落ちると、&この春の調子の悪い時期だと、主に顔面ならヘルペスが出現することも多いので、ぴりぴり感もあるのでそれがうつったかとも思ったものの、ヘルペスや膿んでいるにしてはどこもリンパ腺が腫れていない。クリームはリンデロンVGをもらったものの、昔のつらい記憶から、それ系にステロイドを塗るのは気が引けるが、リンデロンはゲンタマイシンが含まれているので、それが効く菌には効果があると言うことでくれたのだろう。(注:ヘルペスには全く効かない。むしろ悪化の可能性あり) 落ち着いてぐぐってみると、肘の滑液包炎というのが、まさにそんな感じの症状である。思えば数日前、固い床に肘をついて居眠っていた。どちらにしても左の肘はよく圧力がかかってしまうところである。いつの頃からか、抗菌が流行りだして、ゴム系の机の表面やデスクマットや椅子の肘掛けなどに、いきなり手が腫れてくる強烈な抗菌剤の入ったものがあるが、たまにデスクマットなど回収しているものもあるが、それ以外は知らんふりで強烈なものを混ぜた樹脂がはびこっている。しかしこれだと若干接触場所が違うのだ。外科の先生のようだったが、この症例には遭ったことがないのか、それほどレアな症状ではないようであり、整形外科ではないから専門外なのか、これは滑液包炎でしょうね。しばらくすれば治りますよと言って欲しかったところである。膿んでいるみたいと言ったから信じてくれたのか。それならリンパ腺腫れてますかとかみたりもしないのかな。

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