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KOBOの電池がすぐなくなるのはこれが原因

Kobo_obstいやはや、miniにつづいて、Kindleやってくれますねぇ。挑戦的な価格設定。驚くのはPaperWhiteの3Gモデル。docomoの3G回線が永年freeなのだとか。PaperWhiteモデルなので、もちろん本を買うところだけのような用途しか使えないのでしょうが、simも内蔵しているのか。無料というのがすごい。nexus7は一向に届く気配なし。マイアカウントを見ると、10/12に発注したのに、10/18に発注したように書き換えられている。どうも在庫切れ期間のバックオーダーは、在庫が復活して一段落した時点で一気に再登録され直されたような雰囲気。10/25発送とかふざけた情報になっている。いったいいつ来るのか。相当いいかげんな発注システム&バックボーンと思われ、2週間超えるならもう受け取ってやらないぞ。
さて、全く見劣りする結果となったもはやごみに近いKoboですが、せっかく充電したのにちょっと置いている間に電池がなくなっていること多々。それは、koboが赤外線光タッチパネルであるからこその出来事であって、画面上に障害物があるとずっと赤外線を出していて電池を消費するのですよ。動かなければその内止まると思われますが、微妙に動くとずっと光っているのかも。このカバーのフタの内側の出っぱりが諸悪の根源ですね。扱いにくいタッチパネルも、それが光タッチだという認識でタッチすると、案外うまく動きますね。Kindle fire目移りしますねぇ。いいですねぇ。

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