« 何の意味があるのかM銀行の謎の絵 | トップページ | なさけない電波時計つづき »

ASCII1980-10 6809マイクロプロセッサ

Ascii198010いやはや、さらになつかしASCIIであります。今話題の6805ではなく、6809特集であります。この号も幸い全ページ残っていて、特に広告なんぞが、今見ると懐かしく、時代を感じさせますね。CanonA-1の電装の解説、究極の8bitマイクロプロセッサMC6809、各機種用オセロのプログラムなど、そしてまだこのころのASCIIにはI/Oのような、ガリ版刷りみたいな手書きの頁があったりして面白い。そういやPC8001にオセロのBASICのプログラム打ち込んで動かしてみた気がします。必死で入れたのに、テープにバックアップするのに失敗したりして。そういやかつて、音声多重の副音声でピーヒャラプログラム流していた番組がありましたなぁ・・・。ソノシートが付いている本があったりして・・・。まあ面白い時代でした。

|

« 何の意味があるのかM銀行の謎の絵 | トップページ | なさけない電波時計つづき »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 何の意味があるのかM銀行の謎の絵 | トップページ | なさけない電波時計つづき »