« 一瞬の雪 | トップページ | おもちゃの放射温度計はどれくらい使えるのかの謎2 »

おもちゃの放射温度計はどれくらい使えるのかの謎

Ht822HT822H INFRARED THERMOMETER
いやはや、大陸製のおもちゃの赤外放射温度計を買ってみた。2980円だった。どれほどの作りで、はたして実用的なのかどうか。とても興味あるところである。パッケージはいかにもチャイニーなブリスターパックであり、高級感は全くなく、色はFLUKEライクであるが、ものはまさに玩具風である。今時JANコードというか商品コードすら印字されていない代物だ。ありがちな製造メーカーすら書いていない。パックにはどこのか分からない006P9Vの電池が付いていた。最近、9Vの電池を知らない人もいるねぇ。あまり使わなくなったかねぇ。23Aの単5型の12V電池よりは格段に一般的だとは思うが・・・。ダイ粗にも9Vはマンガンとアルカリを売っているので、まあ電池の入手に困ることはない。23Aも最近はキーレスエントリーのリモコンに使われているためか、手に入りやすくなったが、かつては秋葉で位しか見たことがなかったものだ。
Ht822disp一気に書きたいのだけれども、そうするとなかなかUPできないので、ちょっとずつ細切れで書き込もうかねぇ。写真がでかいと文字が足りないので、写真ももとはVGAサイズのまま表示だけ小さくしておいて書き込もうか。で、ところが、これがまたいっちょ前に白色LEDのバックライト付きで、結構綺麗な表示ではないか。ここだけ見ると案外良さげにも見えるか?
to be continue...

|

« 一瞬の雪 | トップページ | おもちゃの放射温度計はどれくらい使えるのかの謎2 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 一瞬の雪 | トップページ | おもちゃの放射温度計はどれくらい使えるのかの謎2 »