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マザーボードはASUS

Evo_usb3_1いやはや、マザーボードは元祖ASUSに回帰して、M4A88TD-V EVO/USB3を買ってみた。元祖486/586の時代にはやはりASUSのマザーボードは一番安定していたというか、トラブルがなかったことから、個人的には一番信用している。なお、個人的には、ASUSはアスースではなくてエーサスと読む。586の時代から個人的にAMDファンであり、ずっとAMDで楽しんでいる。今回はAM3ソケットだ。しかしマザーボードの作りもだいぶん変わってきているねぇ。それはまたちまちまぼやくとして、もう1ヶ月ほど経ってしまったが、クリスマス頃にCPUとセットで¥25,960だった。 CPUはお手頃なところでBOX品(リテールパッケージというのか?)のPhenomII X6 1055Tにした。まあ、このマザーは高級品ではない。普及帯だ。オンボードVGAもゲーム屋さんには無用だろうが、昨今はAMDとATIの密着もあって、RADEON4250なんかがchipsetに入っているので、普通の用途にはまずは充分だ。しかしまたDUALCOREとはすごいなと言っていたのはもう過去のこと。6coreとは恐れ入る。どういうアルゴリズムで振り分けるんだろうね。

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