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DIGAは安定しているのだが・・・

Diga_parteraseいやはや、つなぎで購入したDIGAだけれども、そろそろ2年、全く何事もなくずっと動いているところはさすがだねぇ。しかしやはり機能はVARDIAに劣る・・・。最近のブルーレイタイプのWの付く型番だと、もっと進化しているのかも知れないが、一回説明書をダウンロードして見てみたいと思いつつ、ブルーレイ買うとなると、今度のRD型番のVARDIAに傾きそうだ。そろそろ出るのか、まだかな?DIGAもシングルチューナーだと結構安いのだが、ここというところが痒いかも知れないねぇ。さて、このDIGAの面倒なのは、SPでも2時間をちょっとでも超えるとDVD-Rに入らないので少し削りたいわけだけれども、CMのチャプターが入っていないのでチャプターを打つのがとても面倒。しかも前にも書いたが気休め程度の粗いタイムバーを出すのにリモコンの蓋を開けないといけないし、いちいち消えるし、ダブりたいところだけつまんでプレイリストにできないし、サラのRを入れると勝手におまかせダビングになってくれるのが便利な時もあるが、そこから再生一覧を出すのに、キャンセルしてさらにHDDに切り替えて、さらに再生一覧を押すという、じゃまくさい操作性、そして固いリモコン・・・。とはいえ、簡単録画と再生とたまにダビングだけするならこちらのほうがいいのだろうねぇ。
ともかく今困っているのは、スカパーのHDのファイルサイズがバリアブルであり、DVD-RにはコピれたりできなかったりしてAVCモードのHDサイズの番組のハンドリングがそのままでは不可なことだ。つまり容量が足りない。HDで残したければ、時代はブルーレイと言うことなのだ。ままこちらはVARDIAの方の話だが。LANDISKからMOVEするにはやはりVARDIAが必要か。
さて、月の恋人は駄作だったねぇ。なんか全くパワーのない作りだった。きむたくである必要はなかったのでは?

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