今年最後のピーマンを食べよう
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Roy Budd: Get Carter
元祖Get Carterである。なかなか放映してくれないので未鑑賞ではあるが・・・、そうこのテーマ曲は「あいつ」のテーマ曲である。なんとなつかしい。そうかこれだったのか。 (★★★★★)
YellowSubmarine
The Beatles: Revolver
UK盤と書いてあったが、またUS盤が来た。これも良い曲が色々ある。単純に純真な内容のYellowSubmarineが印象的だが、その前の、Here,There and everywhereもすばらしい。Taxmanも現在に通じる皮肉だろうか。しかし66年の音源とは思えないね。全世界的に今回のリマスターで音楽の原点に返りたいと思ったに違いない。 (★★★★★)
YESTERDAY
The Beatles: Help!
調子に乗って2つ目を買ってみた。UK盤と書いてあったが、US盤が来た。ABBEY ROADはUK盤だった。まあ良いか。んんん。これもいいねぇ。40年も前の録音がここまで蘇るとは・・・。どうやっているのでしょうね。波形エディタで同じ種類の楽器の波形をまねて整形しているのか? YAMAHAのPROBITのようなイメージか? このあたりはまだまだアルゴリズムで処理できるかも知れないね。 (★★★★★)
something
The Beatles: Abbey Road
コンプリートBOXは高いので、まずはどんな音かと思って買ってみた。んんんなるほど、音量はマキシマイズしてあり、確かに言われるように低音域が非常にクリアーになっている。昔のドラム全体をパンして配置するのも直しているのかな? この時代に聞いても遜色はない。いやむしろ今、原点に返るべきなのだろう。この音のレベルだと全部欲しくなるね。 (★★★★★)
Clockwatching
Jason Mraz: Mr. A-Z
最近には珍しいPOPなFOLKであり、逆に新鮮だ。唄とギターとドラムとベースだけみたいなシンプルな音がとても気持ちいい。 (★★★★)

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