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日帰り人間ドック

Chestxいやはや、健康診断にあいかわらず寂れたOcatに行ってきた。印象的なのは、問診のお姉さんのあからさまにぶっきらぼうな質問の仕方・・・。血族の方にガンになられた方はおられますか? います。父方ですか母方ですか?・・・。早く限定したいのは分かるが、その割にはキーボードに慣れておられないようで、変換がうまく行かず、しかも思った欄に入力できずいらいらされている・・・。選択肢は限定されているのに、わざわざ漢字変換させて入力するのも不親切なシステムである。選択できるようにしておけば良いのに。 受付のおねぇさんは丁寧なのに、この人は印象が悪い。それ以外のおねぇさんも口数が少なく、ロボットか綾波のようであり、ひたすら作業をこなしていくことに専念されている。
まあそれはさておき、レポートには気休めの写真が色々、眼底、胸囲X、バリウム、腹部超音波と載っており時代を感じさせるが、小さすぎてあまり役に立たない。昨今歯医者さんでもmypageにログインして自分の歯の写真を見せてくれるようなところもあるようだが、鮮明に見せてくれたらそれだけ気に出来るから良いだろうね。X線も当然時代的にはフイルムではなく電子化されている。受感素子と高感度フィルムとどちらが感度がよいのだろう。被曝量が少なくなることは良いことである。所見は「両下肺野に結節影を認めますが、左右対称であり、乳頭と考えます。」やって、なんだそれは・・・。それもこのサイズでは良くわからない。
台風が来ているとか。かなりでかい?直撃か? ベランダの鉢とチャリを退避しないといかんか。それは大変だ。

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