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俺たちの朝#30 (Kissとジンマシンとせつない気持)

Casioh801いやはや、まだまだ全部見られていないやっと30回である。この回は、だいぶん前に、ペッパー警部として書いていたか。ダブりつつあるが、最終回まで行きたいですね。この回は、カアコを好きなチューとオッスの回である。そういやこんなバイオリズム電卓があったねぇ。オッスは美沙子さんのお店での振る舞いからが自分のことが好きだと勘違いする。それを聞いたカアコは友達のところへ行くという。ジーンズショップの売上げが伸びないので、はなれの家賃を節約するためにお店の裏の倉庫になっているところへ引っ越そうとしていたのである。何とか引き留めようとする二人なのである。美沙子さんの振る舞いは、実はじんま疹が痒くてお店の裏に隠れたのだと言うが真相はわからない。それを聞いたチューはオッスをバカにする。
Kayabukiすねたカアコを探しに行ったチューは、うっかり躓いてカアコとキスをしてしまうのである。飲み屋で何かあると丸わかりのチューは、何かあったんだろう?とオッスに問いただされる。あからさまなカアコはキスしちゃったのチューちゃんとと打ち明ける。オッス、これからは負けないぞ。カアコに出ていくなと言えよ。
本当に蕁麻疹だったんですか?と聞くカアコ。 幸せねカアコさん。と意味深な美沙子さん。そしてペッパー警部で、花の湯となる。
「なぜだか 分からないけど 離れられない お前と俺ともうひとり」である。
この茅葺き屋根のお家、ストリートビューで見るとまだありますね。道の向きがドラマの設定と逆ですが・・・。山の方から家に来るが、極楽寺の駅は反対側だ。
文章がやや分裂病気味ですが、お許しを。

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