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またまたツェッペリン

Zeppelin0803またまたツェッペリンが飛んでいた。あんな小さなプロペラにトドのような巨体で、写真を撮ろうと思うとすぐにむこうに行ってしまって、結構速く流れていく。行ったり来たりしていた。海上は関空の着陸経路になっているので、内陸を飛んでいるのでしょう。独特のブーンと言う音だけなので、別に騒音でも何でもないので適当に飛んでもらって結構ですが、この微妙な高度は上から見下ろしたらおもしろそうだね。クルージング15万やって。なんか抽選とかであたったら乗ってみたいけどちょっと高いね。この巨体と、非効率な乗員の定員、そしてどれくらいの寿命なんでしょうね。ヘリウムなので燃えて落ちることはないそうだが、送電線に引っかかったり、何かに横からぶつかられたら落ちるのですかね。中が小分けされていたら一気に落ちることはないのかも。上の黒いのはお屋根の庇です。

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