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うどん粉病だ

Nasudonkoコーナンの苗シーズン末期に処分品で買ってきたなすちゃんだが、あまり成長が思わしくないものの1つめのお花も咲き、一つめのお花は摘んで木を大きくするのだそうで、そうしてみたら伸びてまた花が咲いているが、見ると葉っぱが粉を吹いている。これはいわゆるうどん粉病だ。ほっといて全滅しても悲しいので葉っぱなので薬をかけてしまうか・・・。茎も一部白くなっていたが洗い流したら綺麗になった。5月は昨年に比べても全然日が照ってないので、カビが繁殖しやすいのかも。と思ったらうどん粉病に効くスプレーがないので、気休めに木酢液でもかけてみた。まあこれではなおらんだろうね。木酢液も自家製のような怪しいのが売っているが、変な作り方だとそれこそダイオキシンが混じっていたりしそうだから、ちゃんとした設備で作って蒸留したやつを買いたいですな。できたら成分分析も実施して表示して欲しいものですね。炭もなんか怪しいのを通販してますが、とても質の良い完全に金属音のする良いのが来たかと思えば、家を壊した廃材を焼いているのと違うのと言うくらい変な木が混じったこれまた焼け切ってないものを送ってくる奴らもいますので、お部屋の気休め吸湿吸臭くらいにはよいでしょうが、ご飯炊くのや水に入れるのにはまともな備長炭類でないと、塩素吸収どころか有害物質溶出させて食べているようなものかも知れません。それがミネラルが出ていて水がアルカリでお味が良くなると言う意味不明のうたい文句の真実?

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