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Clump1最近くそIMEの話題が出ないのはなぜかというと、ATOKを使っているからである。もちろん慣れにもよるのだろうけれども、ATOK変換に初期からなれた指にはどうしてもIMEになれることができない。あえてなれようとも思わないが、比較してみるとどう見てもIMEの動きは合理的ではない。IMEの元はWXあたりなのかも知れないが、WXも昔使っていたが、それもATOKキーにして使っていた。それより何よりもOSに付属するIMEの変換レベルが低すぎてお話にならない。こんなものを付属するから日本のあらゆる文書がますますおかしくなってくるのだろう。OSを基本ソフトと訳すくらいなのだから、基本に使えるレベルのFEPを付属させることがあたりまえではないのかね。これはやはりOS製作元の罪もしくは策略ではないか。
さて、本題に戻ると、工作するにはボンドがひっつく間に止めておくのにクリップが結構役に立つ。最近結構まともなやつでも100円しない値段で売っている。このあたりのはダイ粗よりはHC(ホームセンター)だろう。ダイ粗のクリップは実は100円でない値段が付いていて、これはラッチが付いていたりするが、500円とか出すならHCの500円の方がまともである。ダイ粗の100円クリップなら、HCの98円48円の方がまともである。先っぽの可動部分が安易にはずれないものを選ぼう。

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